体調を崩さないために! | 東進ハイスクール土浦校|茨城県

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2019年 11月 2日 体調を崩さないために!

 

 

 

こんにちは~今日のブログは櫻井です!😌

 

 

11月になってしまいましたね…。体調崩していないですか?

 

校舎では最近、頭痛い…、のど痛い…、寝不足…という声をよく耳にします。

 

 

う~~~ん、このままでは非常にまずい。

 

 

ここで体調を崩してしまったら…残り限られた大事な勉強時間がより少なくなってしまうの、怖くないですか?怖いですよね。

 

ここからさらに学校でも風邪やらなんやらが流行っていくと思います。

 

今日は、私が受験生の時に体調管理で特に気を使っていたことを書いていきたいと思います。今日から実践できるので、ぜひやってみてくださいね☆

 

 

 

 

 

 

1つ目!教室の窓はガンガン開ける!

 

 

寒いと教室って締め切りますよね。暖房つく日だってありますし。

 

たまに女の先生が「換気~~!」って言って窓開けるとものすごいブーイングが起きるじゃないですか。

 

でも落ち着いて考えると一つの部屋に何十人も人間がいる状況って、どれだけ菌がいるんだ…って思いませんか。

 

それに、こもった空気は勉強するのにもあまり良くないですよね。睡魔を呼び起こす原因になってしまうこともしばしば。

 

教室の空気を入れ替えることはみなさんの風邪予防、勉強の効率を上げることに大いに繋がると思うので、積極的に窓を開けていきましょう。

 

寒い、開けるな、って言われたって気にしない。みんなのためでもあるよ????と思いながら開けてました、私は(笑)

 

 

 

 

 

 

 

2つ目!喉を乾燥させない!

 

 

 

寒い日って、あんまり喉が乾かない気がするのは私だけでしょうか。そのせいであんまり水分をとらなくなっていたのですが、ある日母に

 

「常に喉は湿らせておきなさい!」

 

と、言われました。なんでも、喉についた菌は水分で流し込め!ということらしいです。

 

あとは、喉の乾燥予防!乾燥した喉に菌がつきやすいそうですよ。

 

この時期は温かいお茶を水筒にいれて持ち歩くのが良いと思いますよ~☕

 

 

 

 

 

 

3つ目!目的地に着いたら手洗いうがい!

 

 

今さら手洗いうがい?と思うかもしれませんが、これが意外と大事なんです!そして「目的地に着いたら」というのもポイント。

 

学校から東進、東進から家など、外にでて室内に戻ってきたら何よりも先にうがいする!という勢いで生活していました。

 

温かいお茶を持ち歩いて、うがいするのがおすすめです。

 

「お茶うがい」って聞いたことありませんか??

 

小学生のころから「お茶うがいしな~」と言われていましたが、お茶うがいにはとてもすごい効果があるらしいですよ(”_”)

 

 

緑茶にはカテキンというポリフェノールが含まれていて、そのカテキンの抗ウイルス作用や殺菌作用には、風邪の予防や治す効果があるそうです。へえ~

 

 

 

 

 

 

風邪にかかる前にできることはたくさんあります!体調を崩して後悔しないために、できる対策を日頃からしていきましょう😃

 

 

 

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